Untitled
入社して2週間になる後輩が「つらいです、もうダメです……」と今にも泣きそうに相談してきたので
「つらいよな、ここが踏ん張り所だな」と言ったら、そばにいた普段無口なSE歴15年の先輩が
「踏ん張り所がずっと続く業界だよ」とだけ言って去って行ったので、ワンワン泣き出した。俺が。
otsune:

いわきの友人からこんな報告。「まさかこれ… : ついっぷるフォト

いわきの友人からこんな報告。「まさかこれが非常食になるとは一年前は考えられなかったなあ‥」

otsune:

いわきの友人からこんな報告。「まさかこれ… : ついっぷるフォト

いわきの友人からこんな報告。「まさかこれが非常食になるとは一年前は考えられなかったなあ‥」

otsune:

暇人\(^o^)/速報 : 【画像あり】津波甘く見てたわ・・・ - ライブドアブログ
現在、世界に3台しかなく、そのすべてをNHKが保有。価格は1台3000万円で、最大1250倍のズームを備え、100キロ離れた地点までの撮影が可能という優れものだ。製作関係者によると、縦横3ミリ程度の新聞文字が、200メートル離れた地点から撮影できるという。
kael108:

すごいコピーw

kael108:

すごいコピーw

ボクサーの減量と、みんながやろうとしてる減量は違う。

でもボクサーの減量でも2通りあって、脂肪がある選手は、1か月、2カ月かけてカロリーを計算して、低カロリー、高タンパクの食事をしてゆっくり脂肪を落としていくやり方。これはみんなでも出来るし、リバウンドをしにくい体を作るやり方。

もう1通りは脂肪がなく、落とすところがない選手の場合は水分で落とす。これはまた言うけど、まずみんなでも出来るダイエット。1キロの脂肪を落とすには、約7200キロカロリーの消費が必要。ちなみに7200キロカロリー消費するには、結構運動が必要。

1キロ走って、体重が50キロの人で約50キロカロリー消費。10キロ走って約500キロカロリーの消費。1時間走ってたら約450キロカロリーぐらい消費するんちゃうかな?ちなみに日々日常的なことでもカロリーは消費するから、例えば、入浴30分で約70キロカロリー消費、自転車20分で約55キロカロリーの消費。まぁそんな感じ。

結構しんどいと思うけど、今からちゃんと説明するから聞いてや!

それと、基礎代謝量ってのがあって、寝てても消費するエネルギー(カロリー)。それはスポーツ選手とか筋肉がある人は1700とかあって、普通の何もしてない人で1300ぐらいかな?だから、例えば運動で1000消費して、基礎代謝で1300で合計で2300消費。ってことは1日2300キロカロリーの物を食べても、太らんし、痩せることもない。現状維持できる。

痩せたい人、脂肪を減らしたい人は、ここで低カロリー、高タンパクの食事をする。なんで高タンパクか?って言うたら筋肉を付けて基礎代謝を上げるため。基礎代謝が上がったらその分楽やから。例えば、はんぺんとか、トリのささみ、マグロの赤身、大豆など…ほかにもあるけど、あとサラダも食べる。

野菜は低カロリーで栄養がいっぱい。ほとんど水分やから太ることはない。ちゃんと考えて運動してるのに体重が増えたって思う人は、それは水分で増えてるだけやからすぐに流れるし、脂肪はちょっとずつ落ちていってるから心配ない。だから期間を決める。3カ月とか半年とか。

1日の摂取カロリーを控えすぎてもアカンよ!早く痩せたいと思って食べへん人がおるから言うけど、1日1500キロカリーは摂取してもらいたい。それで栄養があって体に良いものを自分で考えて料理する。

1日1500摂取で、2300消費したら、1日-800キロカロリー。これを10日続けたら-8000キロカロリーやから、10日で約1キロの脂肪は落ちるってことやな!1か月で約3キロの脂肪が落ちるから、こんなハイペースで落とさんでも、1日2000キロカロリー摂取して、2300キロカロリー消費で、-300キロカロリー。1か月で約-9000キロカロリー、約1.2キロの脂肪が落ちる。

2000キロカロリーやったら普通に食べれるし、楽に落としていけると思うよ。

あっ!それと水分はキチンととってや!水分を抜いたらその場で体重に現れるから、すぐに体重が減ったって思うけど、それはすぐにリバウンドするから。その水分抜きがダイエットじゃなくて、ボクサーの減量やねん。長くなったからボクサーの減量はまた次回書くけど、今日はみんなでも出来るダイエット。

ちょっとは参考になったかな?

ニューヨークやパリには美味しい天ぷら屋さんは存在しません。東京では超一流の天ぷら屋さんは油を一晩かせいぜい数晩しか使わず、すぐに1.5流ぐらいの天ぷら屋さんに転売すると云います。そしてそこで数晩使われた油が町のトンカツ屋さんに転売され、そういったメカニズムを通して、超高級な油が、いつでもそれなりのコストで使われるようになっているのです。
ikeikeredking:

hayami:


kml:


nontac:


lessres:

ssbt:
「酒風呂さん」/「aaa」のイラスト [pixiv]
『ストップ!!ひばりくん!』といえば『週刊少年ジャンプ』で、1981年から1983年まで連載していたドタバタラブコメディー。女の子として生きる男の子「大空ひばり」と、そのハチャメチャな行動に振り回される同居人「坂本耕作」を中心に日常を描いた作品で、アニメ化もされています。以前より、未収録作品の掲載や書き下ろしで話題を呼んでいた『ストップ!!ひばりくん! コンプリート・エディション』。27年越しに迎える完全な最終話はどうなっているのか…。発売日が待ち遠しいですね!

未完の名作、『ストップ!!ひばりくん!』がついに完結へ - はてなブックマークニュース

この調子でエイジとパパリンコ物語もたのむわ

(via semi) (via yuco) (via ginzuna) (via hayami) (via ikeikeredking)
元やくざに学んだ交渉術

otsune:

usuke-k:

平成の初め頃、熊本市内のやばい系のタクシーと私のお客さんの車が、事故を起こした。状況は、お客さんのほうが不利だった。

32,3歳の私は、相手が難しいタクシー会社だがここでびびっては負けと、張り切りすぎて、交渉に臨んだ。元やくざと思える交渉係と話し合いになっだか、言葉の行き違いから、私はかっとなり、怒鳴りあいになった。

気まずい沈黙の後、しばらくすると、元やくざと思えるその交渉係は、にやっと笑って、こう言った。

「坂本君といったかな。交渉はねえ、かっとなったほうが負けなんだよ。まず相手の言い分をじっくり聞く。そして、相手が言ってはならない言葉を言ったとき、その言葉尻を捕らえ一気に畳み込んでいくのだよ。」

「君は、まあしかし、一生懸命だね。そこは認めるよ。」

結局、交渉は妥当なところで落ち着き、損保会社としても満足の行く結果となった。

この経験は、後々、ものすごく生きてくることになった。

それは、中途半端に権限を持つ人間に限って、言ってはならないことを言うということである。だから、その言葉を聴いたら、すかさずその言葉尻を捕らえて、一気に畳み込んでいけば相手を圧倒できるのである。そういう経験をその後数回経験することになる。

その最大のものは、長女の高校入試のときだろう。以前の日記で書いたが、中学校側が、長女に私立進学を諦めさせようとさまざまな圧力をかけたため、それに厳重抗議して、長女の希望をかなえさせることになったことだ。

厳重抗議というより、私の一方的恫喝と咆哮、といったがいいだろう。私はこのときほど、激昂したことはない。それは電話してきた相手が、言ってはならないことを言ったためである。

なんと言ったのか。

「坂本さん、長女さんのことであんまりもめると、後に続く、弟さんや妹さんの進学にも影響が出ないとも限りませんか。」

脅迫である。言葉は柔らかいが脅迫である。脅迫というのは、こういう言い方の方が、効くのである。つまり、この人間は、脅迫の経験者ということになる。

私の回答。(標準語に修復)

「お前なあ、もう一度言ってみろ。お前、自分が言った言葉の意味わかってるのか。それは脅迫だぞ。お前今までそうやって、俺みたいに抗議した保護者を屈服 させてきたな。そうでなきゃ、そういう言葉は簡単には出てこないものだ。俺はお前を許さない。今からそっち行くから首洗って待ってろ。お前なあ、吐いたつ ばは飲み込めんのだぞ。」

私のものすごい剣幕に、相手は、電話口でもしきりに謝っていたが、私は許さず、会見場でも、この話を三回蒸し返して、そのつど謝らせた。徹底的に屈服させたのだ。私が怖かったのだろう。一人の私に対して、5人くらいで待っていた。

この手の人間は徹底的にたたき伏せておかないと、同じことをしでかすのだ。本人のためにならない。私がまともなかたぎでいい人だったから、これくらいです んだのだ。もし私が執念深い宅八郎だったら、個人的に潰すまで行ったろう。だが、私は明るいいい人なのだ。根にもたない南方系のいい人なのだ。そういうこ とにしているので許してやった。

きっと、これをいい経験にして、出世していくだろう。がんばってほしいものだ。

だが、この人間以外にも、中途半端に権限を持つ者が、弱いものいじめよろしく、相手をやんわり脅迫するということがその後何回かあったのだ。まったく別の問題でだ。

先日も、先輩の不動産契約でそんなことがあったのだ。本契約もしていないのに、断ろうとしたら違約金を取ろうとしたのだ。まったくルール違反もいいところだ。紹介した手前、恥をかかされたのは私だから、出向いて、前言を撤回させた。

おそらく、今までも、相手の弱い立場に付け込み、そうやって、迷う客を脅迫して来たのだ。そして、すべて相手を屈服させてきたのだ。そうでないと、こういう脅迫めいた言葉は自然には出てこないものだ。

私が手際よく相手を理詰めに追い詰める様子を、先輩は後から誉めてくださった。そう言ってくださるのはうれしいが、こんな馬鹿業者を信じて安易に紹介したのが悔しくて、別の懇意な業者を紹介し、納得いく契約を結果的に結んでいただくことになった。

交渉ごとは、まず相手の言うことをじっくり聞くことから始まる、これだけは鉄則であるようだ。